AH-1S(コブラ)の後継機種として運用が開始された陸上自衛隊戦闘ヘリコプター。 メインローター上部のロングボウレーダーが最大の特徴です。 地上の100を超える目標の探知が可能なだけでなく、デジタル通信式のデータリンクシステムを搭載し、戦術情報を共有することができます。