※OEMやPB、公式グッズ、正規ライセンス商品等の委託生産のご依頼はただいま絶賛受注受付中です。
※OEM…"Original Equipment Manufacturing"の略。他社ブランドの製品を委託されて製造すること。
※PB…"Private Brand"の略。自主企画商品のこと。小売店や卸売業者が独自に企画される場合が多いです。
※本内容を法的処置の判断材料として使用し、損害を受けられたとしても一切責任を負うことができません。
弊店では、お客様からご入稿いただいたデータを基本的にそのままプリントしており、加工や編集は行いません。
ご入稿いただくデータの著作権・肖像権につきましては、お客様ご自身の責任においてご確認いただき、ご注文をお願いいたします。
弊店において、明らかな著作権・肖像権の侵害であると判断した場合、ご注文確定後であっても、やむを得ずお断りさせていただく場合がございます。
また、著作物および肖像権の確認に関して、弊店では全ての権利情報を把握することが困難です。
万が一、著作権侵害等により第三者への損害賠償や和解金等が発生した場合、弊店では一切の責任を負いかねます。その際は、全てお客様のご負担となりますことを、予めご了承ください。
人物写真をご使用になる場合、写真に写っているご本人からの許諾に加えて、芸能事務所やYouTuber事務所などの権利者からの許諾も必要となる場合がございます。
上記はあくまで一例であり、人物によっては他の権利者が存在する可能性もございます。
ご入稿いただく人物写真に関する権利関係については、お客様ご自身で十分にご確認いただきますようお願い申し上げます。
著名人の肖像や氏名には、商品等へ顧客を引きつける力(顧客吸引力)が認められており、これらは「パブリシティ権」として保護されています。
権利者からの許諾を必ず取得いただきますようお願い申し上げます。
原則として、人物の肖像には肖像権があり無断使用は権利侵害にあたりますが、以下のような特定の条件下では、肖像権侵害とみなされない場合があります。
被写体モデルが着用されるスポーツユニフォームや水着は「衣服」として扱っておりますが、ご入稿いただいた写真が撮影罪(性的姿態撮影罪)に該当すると判断した場合、プリント加工をお断りさせていただきます。何卒ご容赦ください。
画像や写真に含まれる「写り込み」については、著作権法において、著作権者の利益を不当に害しない範囲内であれば「付随対象著作物」として利用が認められています。
ただし、「不当に害さない範囲」の線引きは明確ではないため、意図しない著作権侵害に該当する可能性もございます。